top of page
検索

東欧史研究会シンポジウム

  • 2019年10月19日
  • 読了時間: 1分

東欧史研究会シンポジウム

「越境する人々の東欧史 ―ポスト社会主義をふりかえる」

松前もゆる「ブルガリアの村から見たポスト社会主義 ―移動する/しない、ジェン

ダー、仕事」

神原ゆうこ「理念の越境 ―スロヴァキアの市民社会形成と移動する人々」

梶原克彦「東欧の体制転換とオーストリア」

 コメント:百瀬亮司、小森宏美、姉川雄大

日時:11月16日(土)13~18時

会場:明治学院大学・白金キャンパス 2202教室

※当日は始発から16時頃まで山手線一部区間(上野~大崎駅間)の運休が予定されて

います。

 地下鉄(南北線・三田線・浅草線)・バスをご利用ください。

 
 
 

最新記事

すべて表示
2026年度大会 申込募集

2026年度大会は、以下の内容で、完全対面での開催を予定しています。 日にち:2026年10月24日(土)25日(日) 会場:名古屋外国語大学名駅キャンパス (日進キャンパスではなく、イオンモールの上のサテライトになるので、ご注意ください) https://www.nufs.ac.jp/outline/meiekic/opening/ https://nagoya-noritake-garden.

 
 
 
第13回東アジア大会in福岡 応募フォーム開設

大会の総会等でお知らせしてきました、来年5月末に福岡で開催されるスラヴ・ユーラシア学会東アジア大会の応募フォームが開設されました。 https://sites.google.com/view/eac2026fukuoka/for-presenters/application-form?authuser=0 締切は、来年の2月10日です。 不明な点は専用メールアドレス、 eac-fukuoka

 
 
 

コメント


この投稿へのコメントは利用できなくなりました。詳細はサイト所有者にお問い合わせください。
bottom of page