NL123号発行と大会の報告要旨掲載 (2021/9/21)2021年9月21日読了時間: 1分ニューズレター123号のPDF版を掲載しました。ニューズレターは、2021年度大会のプログラムと報告要旨を掲載しています。本サイトの「刊行物」ページからご覧ください。
小シンポジウム「ウクライナ史再考」のお知らせ東欧史研究会の小シンポジウムに、ロシア史研究会とウクライナ研究会が共催する形で、開催されます。 2026年度東欧史研究会小シンポジウム 2026年4月25日(土)13:30-17:30 テーマ:「ウクライナ史再考」 報告者: 伊丹聡一朗 「北遷する全ルーシ府主教座と南部の正教会」 上村正之氏 「ロシアのジャーナリズムにおける『コブザール』(1840)出版直後のウクライナ文学批判とウクライナ人知識人
2026年度大会 申込募集2026年度大会は、以下の内容で、完全対面での開催を予定しています。 日にち:2026年10月24日(土)25日(日) 会場:名古屋外国語大学名駅キャンパス (日進キャンパスではなく、イオンモールの上のサテライトになるので、ご注意ください) https://www.nufs.ac.jp/outline/meiekic/opening/ https://nagoya-noritake-garden.
第13回東アジア大会in福岡 応募フォーム開設 大会の総会等でお知らせしてきました、来年5月末に福岡で開催されるスラヴ・ユーラシア学会東アジア大会の応募フォームが開設されました。 https://sites.google.com/view/eac2026fukuoka/for-presenters/application-form?authuser=0 締切は、来年の2月10日です。 不明な点は専用メールアドレス、 eac-fukuoka
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