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東欧史研究会2022年度小シンポジウム「社会主義的人間を求めて――第二次世界大戦後の東欧における社会主義をめぐる諸相」のご案内(2022/4/1)

東欧史研究会では下記のとおり小シンポジウム

「社会主義的人間を求めて――第二次世界大戦後の東欧における社会主義をめぐる諸相」

を開催いたします。


          記


日時:4月23日(土)  13:30-17:00(予定)


開催方式:ZOOMを利用したオンライン開催


報告:加藤久子「社会主義期ポーランドにおける人間形成

         ――「宗教」と「世俗」のはざまで」 


   亀田真澄「共感の痕跡――ユーゴスラヴィアにおける

         帰属感のプロパガンダ」


   森下嘉之「社会主義期チェコスロヴァキアにおける

         高層住宅団地の建設政策の歴史的意味

         ――1970-80年代を中心に」


討論:河合信晴 前田しほ


本シンポジウムは非会員の方も参加できます。参加を希望される方は

4月21日(木)までに以下のフォームから申し込みください。


https://forms.gle/spcCAFhvupXD7A946


多くの皆様のご参加をお待ちしております。


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2022年度大会(10月15・16日)の参加登録を開始しました。 参加をご希望の会員は、本サイトの「大会」ページに掲載された登録フォームより お申込みください。 非会員の方の参加申し込みは10月1日から10月7日の予定です。

本サイトの「大会」ページに、2022年10月15・16日に開催される大会のプログラムを掲載しました。また、「刊行物」ページには、大会関連情報を収録したニューズレター127号をアップしました。ご確認ください。 本年度大会は、法政大学市ヶ谷キャンパスを会場としたハイブリッド開催です。会員の参加登録は、9月20日に開始予定です。非会員の方は、会場定員に余裕がある場合、事前に申込み、法政大学会場で参加費