小シンポジウム「ウクライナ史再考」のお知らせ
- 4月17日
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更新日:4月17日
東欧史研究会の小シンポジウムに、ロシア史研究会とウクライナ研究会が共催する形で、開催されます。
2026年度東欧史研究会小シンポジウム
2026年4月25日(土)13:30-17:30
テーマ:「ウクライナ史再考」
報告者:
伊丹聡一朗「北遷する全ルーシ府主教座と南部の正教会」
上村正之氏「ロシアのジャーナリズムにおける『コブザール』(1840)出版直後のウクライナ文学批判とウクライナ人知識人からの応答 」
岡部芳彦「ウクライナ・ナショナリズム再考:日本人はウクライナ人をどう考えてきたか」
コメント:福嶋千穂、村田優樹
会場:神田外語学院 10号館4階401教室 (ハイブリッド開催)
共催:ロシア史研究会、ウクライナ研究会
会場案内はこちら
Zoomハイブリッドにて開催いたします。Zoom参加を希望される場合は、東欧史研究会アドレス(tououshi[a]gmail.com [a]を@に変換)にご連絡をお願いします。
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