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東欧史研究会大会のご案内

〇日時:4月20日(土)13時開場、13時半開始

〇場所:立教大学池袋キャンパス11号館A203教室

〇大会タイトル「いま、東欧史研究の可能性を問う  ー体制転換から30年を経てー」

〇報告

 ・中澤達哉 氏 「「東欧史」研究を考えるー過去・現状・展望ー」

 ・福田宏 氏 「東欧の虚実 ―― 西欧の影と社会主義の遺産、あるいは中欧の亡霊」

 ・藤嶋亮 氏 「戦間期東欧政治史への/からの問いかけ」

〇コメント:小田中直樹 氏、青島陽子 氏

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2021年度大会 プログラム公開(2021/7/16)

本サイトの「大会」ページに、2021年10月23・24日に開催される大会のプログラムを掲載しました。また、「刊行物」ページには、大会関連情報を収録したニューズレター122号をアップしました。ご確認ください。 本年度大会は、zoomによるオンライン開催です。参加登録は、大会1ヶ月前に開始します。非会員も参加することができます。

2021年度大会について(2021/3/1)

2021 年度大会は 10月23・24日の両日、ZOOMを用いてオンラインで開催します。 「大会」ページに自由論題・パネルの応募用紙を掲載しました。

大会プログラム(2020/11/11)

大会が近づいてまいりましたので「お知らせ」欄にプログラムを掲載します。同一のものは「大会」欄にも掲載されています。 ロシア史研究会大会プログラム ​*「パネル」は会員からの応募、「共通論題」は委員会による企画です ​ 11月14日(土) ​ 10:00~12:00 <パネルA>「日ソ戦争:研究の新視点と新資料」 組織者:富田武(成蹊大学名誉教授) 花田智之(防衛研究所) 「日本の終戦とソ連の参戦: