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東欧史研究会大会のご案内

〇日時:4月20日(土)13時開場、13時半開始

〇場所:立教大学池袋キャンパス11号館A203教室

〇大会タイトル「いま、東欧史研究の可能性を問う  ー体制転換から30年を経てー」

〇報告

 ・中澤達哉 氏 「「東欧史」研究を考えるー過去・現状・展望ー」

 ・福田宏 氏 「東欧の虚実 ―― 西欧の影と社会主義の遺産、あるいは中欧の亡霊」

 ・藤嶋亮 氏 「戦間期東欧政治史への/からの問いかけ」

〇コメント:小田中直樹 氏、青島陽子 氏

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標記の件につき、本研究会の有志から以下の声明文の発表がありましたのでお知らせします。 ************** 日本学術会議の在り方をめぐるロシア史研究会有志声明 日本学術会議協力学術研究団体であるロシア史研究会の有志は、内閣府による「日本学術会議の在り方についての方針」(令和四年十二月六日)が、以下に述べる危険性をはらんでいることを深く憂慮し、方針の再検討をここに要望します。 内閣府の改革案

早稲田大学ロシア東欧研究所より11月5日開催予定の研究会のお知らせが届きましたので、以下にご案内いたします。 ―――――――― ロシア東欧研究所では、以下の要領で、Zoomのオンラインによる研究会を開催します。 皆様のご参加を心よりお待ちしています。 日時   2022年12月17日(土) 午後1時30分開始 (いつもと開始時間が異なりますのでご注意ください) 報告者  ピョートル・ポダルコ氏

和田春樹先生より、ラッセル・シンポジウム第2部のご案内がありましたので、以下にお知らせいたします。 ****************** ドクトル・ラッセル没後90年記念国際学術シンポジウム 第二部(オンライン) 2022年12月18日(日)16:00-20:00 開会の辞                    和田春樹(東京大学名誉教授) ご挨拶               ラッセル孫・大原安光

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