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東欧史研究会シンポジウム

東欧史研究会シンポジウム

「越境する人々の東欧史 ―ポスト社会主義をふりかえる」

松前もゆる「ブルガリアの村から見たポスト社会主義 ―移動する/しない、ジェン

ダー、仕事」

神原ゆうこ「理念の越境 ―スロヴァキアの市民社会形成と移動する人々」

梶原克彦「東欧の体制転換とオーストリア」

 コメント:百瀬亮司、小森宏美、姉川雄大

日時:11月16日(土)13~18時

会場:明治学院大学・白金キャンパス 2202教室

※当日は始発から16時頃まで山手線一部区間(上野~大崎駅間)の運休が予定されて

います。

 地下鉄(南北線・三田線・浅草線)・バスをご利用ください。

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2024年第1回例会のお知らせ

7月9日の18:00~19:30に、オンラインで今年の第1回例会を開催します。詳しくは、例会のページをご覧ください。

JCREESスラブ・ユーラシア研究サマースクール2024のご案内

ロシア史研究会が加盟するJCREESが主催し、北海道大学スラブ・ユーラシア研究センターが共催する、学部生・院生対象のサマースクールが、今年も北海道大学スラブ・ユーラシア研究センターで開催されます。日程は2024年8月28日(水)~8月29日(木)、締切日は7月2日です。詳しくは、以下のページをご覧ください。 https://src-h.slav.hokudai.ac.jp/jcrees/summe

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