検索

東欧史研究会シンポジウム

東欧史研究会シンポジウム

「越境する人々の東欧史 ―ポスト社会主義をふりかえる」

松前もゆる「ブルガリアの村から見たポスト社会主義 ―移動する/しない、ジェン

ダー、仕事」

神原ゆうこ「理念の越境 ―スロヴァキアの市民社会形成と移動する人々」

梶原克彦「東欧の体制転換とオーストリア」

 コメント:百瀬亮司、小森宏美、姉川雄大

日時:11月16日(土)13~18時

会場:明治学院大学・白金キャンパス 2202教室

アクセスマップ:https://www.meijigakuin.ac.jp/access/

※当日は始発から16時頃まで山手線一部区間(上野~大崎駅間)の運休が予定されて

います。

 地下鉄(南北線・三田線・浅草線)・バスをご利用ください。

最新記事

すべて表示

2021年度大会 プログラム公開(2021/7/16)

本サイトの「大会」ページに、2021年10月23・24日に開催される大会のプログラムを掲載しました。また、「刊行物」ページには、大会関連情報を収録したニューズレター122号をアップしました。ご確認ください。 本年度大会は、zoomによるオンライン開催です。参加登録は、大会1ヶ月前に開始します。非会員も参加することができます。

2021年度大会について(2021/3/1)

2021 年度大会は 10月23・24日の両日、ZOOMを用いてオンラインで開催します。 「大会」ページに自由論題・パネルの応募用紙を掲載しました。

大会プログラム(2020/11/11)

大会が近づいてまいりましたので「お知らせ」欄にプログラムを掲載します。同一のものは「大会」欄にも掲載されています。 ロシア史研究会大会プログラム ​*「パネル」は会員からの応募、「共通論題」は委員会による企画です ​ 11月14日(土) ​ 10:00~12:00 <パネルA>「日ソ戦争:研究の新視点と新資料」 組織者:富田武(成蹊大学名誉教授) 花田智之(防衛研究所) 「日本の終戦とソ連の参戦: